企業向けストレスチェック・分析

企業向け
ストレスチェック・分析

  • ストレスチェック・ワークエンゲージメント調査の実施
  • 部署別・個人別の分析
  • 社員面談・経営者面談・研修まで対応

実施する検査

ストレスの強さだけでなく、「なぜそうなっているのか」まで把握するために、2つの調査を組み合わせて実施します。

多くの事業所では、57項目のストレスチェックを実施します。報告書で分かるのは、だいたい「高い・低い」までです。

当社では、OSI職業ストレス検査(第2版)(全140項目)を用いたストレスチェックを実施します。

職業役割(60問)・ストレス反応(40問)・ストレス対処(40問)
——負荷の原因・本人の反応・対処の状態まで分析できます。

ワークエンゲージメント調査…仕事へのやりがい・関わりを、ストレスチェックと同時に見ます。

どの部署に負荷が偏っているか、やりがいや関わりが薄れている人がいないか
——ストレスの数字だけでは見えないことが分かります。

多くの事業所では、57項目のストレスチェックを実施します。報告書で分かるのは、だいたい「高い・低い」までです。

当社では、OSI職業ストレス検査(第2版)(全140項目)を用いたストレスチェックを実施します。

職業役割(60問)・ストレス反応(40問)・ストレス対処(40問)
——負荷の原因・本人の反応・対処の状態まで分析できます。

ワークエンゲージメント調査…仕事へのやりがい・関わりを、ストレスチェックと同時に見ます。

どの部署に負荷が偏っているか、やりがいや関わりが薄れている人がいないか——ストレスの数字だけでは見えないことが分かります。

対応エリア

秋田県内(他県は要相談)

私たちが行うこと

検査結果を数字だけで終わらせず、分析・面談・研修を通じ、以下の流れで職場に合った改善へつなげます。

  1. 検査・調査の実施
  2. 部署別・個人別の分析

    結果を分析し、負荷や仕事への関わりに偏りがないかを確認します。

  3. 社員全員への面談
  4. 経営者面談

    組織の課題を共有し、改善に向けた方向性を一緒に整理します。

  5. 研修・フォロー

    研修やコミュニケーション指導、外部相談窓口など、必要な支援へつなげます。

分析・面談で見ること

一般的なストレスチェックの報告書は「高い・低い」までです。

ストレスとワークエンゲージメントを分析し、面談で数字に出ない負担を聞き出し、
会社として何を変えればよいかまで整理します。

一般的なストレスチェックの報告書は「高い・低い」までです。

ストレスとワークエンゲージメントを分析し、面談で数字に出ない負担などを聞き出し、会社として何を変えればよいかまで整理します。

部署別

個人別

面談

面談では、現状の不満を聞くだけでなく、前向きな行動変容を促すコーチング的な関わりも取り入れます。

知識を伝えるだけではなく、働き方や信頼関係まで見て、実際の改善へつなげます。

ご相談の流れ

料金は規模によって異なります。

ご状況をお聞きしたうえで、メールで概算をお伝えします。

01

お問い合わせ

従業員数や現在のお悩みをお知らせください。

02

ヒアリング・お見積り

ご状況を伺い、実施内容と費用をご案内します。

03

検査・調査の実施

2つの調査を実施し、
部署別・個人別に分析します。

04

面談・研修・フォロー

結果をもとに面談を行い、必要な支援へつなげます。